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当社の江東区門前仲町でのゴミ拾い活動について|BLUE SHIPの取り組み

活動記録

お世話になっております。株式会社Giving Firstです。

私たちは企業のCSR活動の一貫で、地域のゴミ拾い活動を行っています。

本日は、2023年5月に第1回の活動を開始したため、その内容をレポートします。

「CSR(Corporate Social Responsibility)」とは、企業が社会的存在として果たすべき責任のこと

目次
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江東区豊洲でのゴミ拾い活動

BLUE SHIPのゴミ拾い用トング

私たちの事務所は江東区の豊洲2丁目1-9 豊洲セイルパークビル2階 LIFESTYLE LAB TOYONOMAにオフィスを構えています。

豊洲駅と越中島駅が最寄りの駅です。

BLUE SHIPに参画しゴミ拾い活動を拡げています

BLUE SHIPは全国のゴミ拾いや環境に関するイベントの情報が集まるポータルサイトです。

私たちはBLUE SHIPに企業として参画し、ゴミ拾い活動を企画して活動しています。

簡単にですがBLUE SHIPでもレポを投稿しております(下記リンク)。

あわせて読みたい

ゴミ拾い活動のエリアとその結果(江東区豊洲)

ゴミ拾いしたエリアは主に以下です。

豊洲の交差点を中心にすると主に南側のエリアで、活動時間は30分ほど。

  • 牡丹町公園の周辺
  • 豊洲の商店街

拾ったゴミの殆どは商店街にあった

拾ったゴミの殆どは商店街にあったもので、牡丹町公園にはほとんどゴミはありませんでした。

管理されている方々が定期的に清掃活動されていることもあって、公園はとても清潔で、子どもたちは安心して遊べそうで安堵しました。

捨てられているゴミの殆どはタバコの吸い殻

拾ったゴミをおおよそ分類するとこんな具合で、7割はタバコの吸い殻でした。

吸い殻の中でも加熱式タバコのゴミが多くて、おそらくアイコスだと思われます。最近は紙タバコが忌避されている影響もあってのことでしょう。

  • タバコの吸殻
  • お菓子の袋
  • 紙ゴミ(チラシ・レシート等)
  • マスク
  • ペットボトル

また、意外にもお菓子の袋(30円くらいで売られている駄菓子のプラスチック製の袋)も多かったです。大の大人がお菓子をだべてポイ捨てしているのでしょうか。。。

まとめ

株式会社Giving Firstでは、引き続き地域に貢献するべくゴミ拾い活動を続けてゆきます。

一緒に活動されたい方はBLUE SHIPもしくは、弊社のお問い合わせフォームからお声がけいただければ幸いです。

よろしくお願い申し上げます!

この記事を書いた人

代表取締役橘田 拓也 株式会社Giving First

株式会社新生銀行にてProject Managerとしてシステムの開発、M365の新規導入・運用、BYOD環境整備、社内Wi-Fi網整備、MDM/MAM/MIM、EDR、UCaaS/VCS、IDaaS、HIC、BPR/BPO、RPA領域等の多数プロジェクトを推進。後年は、取締役会直下の専担組織でグループ全体の中期経営計画(ITシステム7カ年戦略)の企画・推進に従事。独立後、2社を立ち上げ、現在はWebマーケティングとITコンサルティングを主軸とする株式会社Giving Firstの代表取締役に就任。

10歳からWeb制作をはじめ、学生時代は就活ブログを運営しフジテレビ系のドラマに出演。ブロガーとしても活動しSEOからUI/UX設計も得意とする。

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